ソシエダカディス

<ウェブサイト名>

<現在の時刻>

出典: 標準

Javascriptが無効なため一部の機能が動作しません。動作させるためにはJavascriptを有効にしてください。またはブラウザの機能をご利用ください。 メインメニューをスキップして本文へ移動 交通・キャンパスマップ サイトマップ お問合せ 非常時の対応 日本語 English 受験生 留学生 在学生 卒業生 地域・一般の方 企業の方 後援会・同窓会・事業会 お茶大案内 学部・大学院 入試情報 教育・研究 産学連携・社会貢献 留学・国際交流 図書館 研究所・センター 附属学校園 トップページ 文教育学部 芸術・表現行動学科 音楽表現コース カリキュラム(音楽表現コース) ページの本文です。 カリキュラム(音楽表現コース) 2023年5月17日更新 何を学ぶ? 音楽科には、大きくわけて「演奏学」と「音楽学」の2つの専攻があります。「演奏学」を専攻する場合には、さらに「ピアノ演奏学」もしくは「声楽演奏学」を選択します。1年次・2年次では、音楽を柔軟に、かつ的確に捉えるために、基礎的な知識や演奏技術を習得します。3年次以降は、各自が選択した専門にそって専門科目を履修します。これらは、少人数のゼミ形式や個人指導で行われるため、十分な準備が必要となります。他学科や他大学の科目を履修することもできます。   コース選択科目 音楽学 音楽学とは、音楽に関する学問的な研究一般の総称です。本コースでは、中世から現代までの西洋音楽とともに日本の伝統的な音楽、アジアや世界の色々な地域の音楽について、その背景にある文化との関連の中で、理論や歴史、美学などを考えます。つねに今日の新しい音楽状況を考える一方で、伝統楽器の演奏実践や、伝統芸能についての考察も行います。 音楽学専攻選択科目の一例 科目名 履修年次 科目内容 民族音楽学 2年 世界の諸民族の音楽について、単なる知識の羅列ではなく、それぞれの音楽に関するさまざまな考え方、捉え方を理解し、文化的な基盤も合わせて、日本語と英語の文献を使用しつつ考察する。 音楽学研究演習 3年 音楽学の近年の研究成果をふまえ、さまざまな音楽の概念や接近の仕方を考える。卒業論文のテーマ設定のための基盤づくりを目指す。 現代音楽  2年から4年 19世紀末から第一次世界大戦にいたるまでに音楽が歩んだ道のりを考察する。その際、個別の作曲家や作品を深く検討することで、単なる概略を超えた音楽史の理解を目指す。 コース選択科目 演奏学(ピアノ) 1年次では主にグループレッスンにてバロックから近代迄の作品の様式感を捉えて弾く基礎を学びます。 2年次以降は個々の能力、気質、希望に合わせた個人レッスン形式で、常に複数の教員のレッスンを受ける ことができます。又、室内楽や作曲家別、ジャンル別作品研究等のクラス授業も多数用意されています。 4年間を通じて、学問と実践を包括的に捉える能力の向上を目標とします。 演奏学専攻(ピアノ)選択科目の一例 科目名 履修年次 科目内容 ピアノIII (個人レッスン) 3年 ピアノI・IIを既に履修した者を対象とする。古典から現代に至るピアノ作品を数多く研究する。 ピアノIV (個人レッスン) 4年 ピアノI・IIを既に履修した者を対象とする。音楽史上の各様式のピアノ作品を研究、発展させる。高度に専門性の高いピアノ演奏技術を習得しようとする者を対象とする。 ピアノ特別演習 (個人レッスン) 2年から4年 古典から現代に至るピアノ作品を学ぶ。より一層の技術的・音楽的向上をめざそうとするものである。 ピアノレパートリー研究 A~C (ゼミ) 2年から4年 19世紀末から20世紀初頭の主要なピアノ作品を、年を追ってみていく形で概観する。本年はおおむね第一次世界大戦から1930年代半ばまで。 ピアノ合奏研究 (集中講義) 2年から4年 通常は1人で向かい合う事の多い、ピアノという楽器に複数の人間が同時に向かい合ったらどうなるのか?この素朴な疑問から出発、古今の2台のピアノの名作を、連弾(一台四手)を手始めに、学ぶ。 コース選択科目 演奏学(声楽) ベル・カント唱法に基づいた歌唱法の修得を目的にしています。1年次から2年次では、イタリア古典、日本、 ドイツ、フランスなどの歌曲を学び、3年次では、1つのオペラ全曲を学びます。また、3年次から4年次では、 歌曲のより専門的な学習のために、各レパートリーのエキスパートである教員から、個人レッスンを受けること ができます。 演奏学専攻(声楽)選択科目の一例 科目名 履修年次 科目内容 声楽発展 A~C (個人レッスン) 2年から4年 声楽Iで学んだことを基礎に、ホールにおけるより表現豊かな演奏の研究し、演奏の向上と完成を目指す。個人レッスン。 歌曲研究 A~C (ゼミ形式) 2年から4年 バロック時代から現代音楽まで、それぞれを専門に活躍する講師がゼミを開催する。歌曲の語感や特性について学び、それぞれの音楽の理解を深めていく。 オペラ研究 3年から4年 オペラ作品のスコアと台本を音楽的・演劇的・語学的・文学的・心理学的に研究、分析、考察し、歌唱・演技表現法を自ら視覚的に創造する方法論を身に付ける。 教職必修科目 中学・高校教員一種免許が取得できます。 合唱演習、合奏演習(ヴァイオリン)、日本音楽演奏法(箏)、指揮法、音楽科教育法等のほか、教育心理、道徳教育の研究、教育実習などを履修する必要があります。   卒業研究 本コースでは、卒業研究が必修です。次のような4つの選択が可能です。 〈音楽学〉卒業論文 〈音楽学〉卒業論文と卒業演奏(ピアノまたは声楽) 〈演奏学〉卒業論文と卒業演奏(ピアノまたは声楽) 〈演奏学〉卒業演奏(ピアノまたは声楽)  「卒業論文演習」 の様子 (2022年)                                   関連ファイル / Related Files» R3年度 近年の研究例(学部)(PDF形式 697キロバイト) » R4年度 近年の研究例(学部)(PDF形式 77キロバイト) PDFファイルの閲覧には、Adobe Acrobat Reader DC(新しいウインドウが開き、お茶の水女子大学のサイトを離れます)が必要です。 Tweet   メニュー 音楽表現コース資料室 利用案内 カリキュラム(音楽表現コース) 授業風景 学生生活 教員紹介 卒業後の進路 活動報告 推薦新人演奏会 お茶の水音楽研究会 博士前期課程 比較社会文化学専攻(音楽表現学) 博士後期課程 音楽科卒業生の会 音楽表現コースQ&A 情報セキュリティポリシー 電力使用状況 教職員メニュー このサイトについて ソーシャルメディアポリシー 個人情報について プライバシーポリシー アクセスマップ サイトマップ お問い合わせ 国立大学法人お茶の水女子大学 〒112-8610 東京都文京区大塚2-1-1 責任者: E-mail: PC表示 スマホ表示 Copyright © OCHANOMIZU UNIVERSITY. All rights reserved.

Casino.me(カジノミー) mma甲子園 バカラの遊び方 | バカラのルール、オッズ、戦略 bスポーツ
Copyright ©ソシエダカディス The Paper All rights reserved.